iゾンビ - 見どころ|ワーナー・ブラザース
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    見どころ2 ゾンビだって普通の女の子仕事、友情、恋愛…悩みは尽きません 見どころ2 ゾンビだって普通の女の子仕事、友情、恋愛…悩みは尽きません

    検視官、捜査官、ゾンビという3つの顔をもつリヴは、家族や親友と疎遠になってしまった孤独感を紛らわせるため、仕事に生きることを決意する。信頼関係を築き、息の合ったコンビネーションを発揮していたリヴとバビノー。しかし“ミート・キュート殺人事件”を巡ってふたりの関係に変化が。そんな中、シアトルでは謎の失踪事件が多発。“カオス・キラー”という同一人物の犯行と思われる一連の事件のため、FBIからデール・ボジオ捜査官が派遣される。

    一方、天才オタク検視官ラヴィが続けていた治療薬の研究で、徐々に明らかになった“ユートピアム”という薬物と“マックス・レイジャー”というエナジードリンクの関係性。それは同時に強大な黒幕を明らかにするものでもあった。ユートピアムを取り仕切るのはシアトルの裏社会を牛耳る“ミスター・ボス”。そしてマックス・レイジャーの販売者は世界的大企業の社長“ヴォ―ン”。この巨頭たちが絡んでいることを知ったラヴィらは、ブレインの弱みに付けこみ、協力を強いる。いったい彼らは何を企んでいるのか…。

    さらにプライベートにも問題が山積み。復縁したメイジャーはゾンビ・ハンターとなり、新しいルームメイトは極悪スパイ、ペイトンはブレインといい雰囲気に!?さらにバビノーとデール・ボジオのロマンスの行方も気になる!リヴを取り巻き目まぐるしく展開するドラマ。悩みが尽きないリヴに共感間違いなし。

    見どころ3 ゾンビ発生の原因は解明されるのか?裏社会を牛耳る欲深き悪人たち 見どころ3 ゾンビ発生の原因は解明されるのか?裏社会を牛耳る欲深き悪人たち

    全ての悪事に絡むカリスマディーラー、ゾンビ化の鍵を握る大物社長、事件を翻弄する裏社会のドン。彼らの思惑が交錯し、物語はよりドラマティックに展開する。彼らなくして「iゾンビ」は語れない。物語のキーマンとなる悪名高き3人は要チェックだ!

    ブレイン・デビアス
    ブレイン・デビアス

    ドラッグディーラーから脳みそディーラーに転身し、さらに精肉店“ミート・キュート”から葬儀場“シェイディー・プロッツ”にビジネスチェンジした悪人。顧客を増やすため意図的に人々をゾンビ化させ、非道なやり方で脳みそを入手し、金儲けをしている。多額の報酬を得るためなら、人類で4番目に月を歩いた宇宙飛行士まで殺してしまう。幼い頃に母が自殺し、父にも愛されず、恵まれない幼少期を過ごした過去をもつ。立ち回りが上手く、そのカリスマ性は魅力でもある。

    ステイシー・ボス
    ステイシー・ボス

    長きに渡ってシアトルの裏社会を支配してきた超大物。冷酷で無慈悲な一匹狼。ユートピアムをはじめとする麻薬、ギャンブル、売春、密輸、密売、殺人など、ありとあらゆる悪事を仕切っている。警官の8分の1と判事の3分の1はボスの手下と言われており、ブレインもかつてはボスの手下だった。裏切り行為を決して許さず、自らの脅威とみなす者は直ちに抹殺する。愛らしい見た目に油断してはいけない手ごわい人物だ。

    ヴォーン・デュ・クラーク
    ヴォーン・デュ・クラーク

    エナジードリンク会社“MAX RAGER/マックス・レイジャー”の社長。自分本位な性格で、自身の成功のためならどんな手段をも厭わない。マックス・レイジャーには人々を凶暴化させる副作用があると指摘されていたが、利益重視で市場に出すことを優先。さらに睡眠不要で脳の活動を高める、スーパー・マックスの商品開発を進める。自社に不利益なゾンビ化に関する噂を払拭するため、ゾンビや自分に都合が悪くなった人物を排除するよう指示。無責任・適当・ナルシストの三拍子が揃った、前代未聞の成功者だ。

    各シーズンの詳細

    • ファースト・シーズン
    • セカンド・シーズン
    • ゾンビ祭
    • ゾンビになろうキャンペーン
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