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    ザ・ラストシップ<サード・シーズン>

    キャスト&スタッフ

    • トム・チャンドラー艦長(司令官)
    • レイチェル・スコット博士
    • マイク・スラッタリー副長
    • クインシー・トフェット博士
    • ダニー・グリーン大尉

    スタッフ

    マイケル・ベイ(製作総指揮)

    マイケル・ベイ

    映画監督として歴代4位の興行収入を叩き出し、所有している製作会社で監督および製作した作品は世界中で55億ドルもの興収を得ている、世界で最も成功しているプロデューサーの一人。ミュージックビデオやCMのディレクターとしてキャリアをスタートさせ、後に映画界に進出。これまでに『バッドボーイズ』シリーズを皮切りに、『ザ・ロック』『アルマゲドン』『パール・ハーバー』『アイランド』、そして『トランスフォーマー』シリーズと、数々のメガヒット作を発表している。製作会社プラチナム・デューンズの創設者で、主要パートナーの一人でもある。

    アンドリュー・フォーム/ブラッド・フラー(製作総指揮)

    2人とも、マイケル・ベイと並んで製作会社プラチナム・デューンズの創設者。同社は、才能あるCMや映像ディレクターが映画業界でチャンスを掴めるようにと01年に設立、現在までに『パージ』シリーズや『ミュータント・タートルズ』など9本の作品を公開している。そのうちの8作品が公開週末だけで製作費を超える興収を得るなど、いずれも大成功を収めている。

    ジャック・ベンダー(製作総指揮)

    全6シーズンに渡って監督と製作総指揮として関わった「LOST」を始め、「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」「フェリシティの青春」「ALPHAS/アルファズ」「アンダー・ザ・ドーム」など、数々のヒットシリーズを手がける。今やTV業界に於いて、ゴールデンの時間帯では最も著名な監督・製作者となった。

    トム・チャンドラー艦長(司令官)
    トム・チャンドラー艦長(司令官)
    高圧的で断固たる態度を取る反面、公平で勇敢な生まれ持ってのリーダー。部下たちからも尊敬され慕われているが、世界を救うミッションを前にして、彼の力が試される。
    エリック・デイン
    サンフランシスコ生まれ。映画『X-MEN:ファイナル ディシジョン』『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』『バーレスク』『バレンタインデー』などに出演。またTVシリーズでは人気作「グレイズ・アナトミー」に7シーズンもの間、マーク・スローン医師役として出演。同作で全米映画俳優組合賞のアンサンブル賞を受賞している。
    レイチェル・スコット博士
    レイチェル・スコット博士
    頭脳明晰で怖い物知らずのウイルス学者。世界中で何億人もの人が死亡している原因を探り、人類が滅亡する前に治療薬となるワクチンを開発する重大任務を担う。
    ローナ・ミトラ
    「ザ・プラクティス/ボストン弁護士ファイル」「ボストン・リーガル」「NIP/TUCK マイアミ整形外科医」など人気作に出演した後、以降は映画を中心に活躍。『ナンバー23』『ザ・シューター/極大射程』『アンダーワールド:ビギンズ』『インビジブル』『追撃者』など多くのヒット作に出演し、数々の人気スターたちと共演を果たしている。
    レイチェル・スコット博士
    マイク・スラッタリー副長
    副指揮官。元シカゴの殺人課刑事で、言葉にとげがある人物。自宅で待っている妻と娘二人のことを非常に心配している。チャンドラー艦長の友人にして大事な相談役。
    アダム・ボールドウィン
    マット・ディロン主演の『マイ・ボディガード』に抜擢された後、ロバート・レッドフォードの目に留まり彼の監督作『普通の人々』に出演。以降は『フルメタル・ジャケット』『ワイアット・アープ』『インデペンデンス・デイ』など話題作に多数出演。またTVシリーズでもヒット作『CHUCK/チャック』を始め、数多くの出演歴を誇る実力派。
    クインシー・トフェット博士
    クインシー・トフェット博士
    レイチェルの右腕でありながら、自身もウイルス学者として優れた研究結果を残している。周囲には秘密にしている目的を持つ、とらえどころのない人物。
    サム・スプルエル
    映画、テレビともに幅広い役柄を演じている経験豊富な俳優。キャリア初期にはハリソン・フォードとともに、キャスリン・ビグロー監督の『K-19』に出演。他にも『スノーホワイト』、『ディファイアンス』や、同じくキャスリン・ビグロー監督作でアカデミー賞®作品賞を受賞した『ハート・ロッカー』などに出演している。
    ダニー・グリーン大尉
    ダニー・グリーン大尉
    レイチェル博士を守るために「ネイサン・ジェームズ」に乗船した海軍山岳戦闘ユニットのリーダー。任務遂行の際に一番頼れる存在として、チャンドラー艦長からの信頼も厚い。
    トラヴィス・ヴァン・ウィンクル
    テレビでは「NYボンビー・ガール」「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」「新ビバリーヒルズ青春白書」「ヴェロニカ・マーズ」などに出演。また映画ではリメイク版『13日の金曜日』『ほぼ300<スリーハンドレッド>』『アサイラム 狂気の密室病棟』、またマイケル・ベイ監督の『トランスフォーマー』などにも出演している。
    マイケル・ベイ (製作総指揮)
    映画監督として歴代4位の興行収入を叩き出し、所有している製作会社で監督および製作した作品は世界中で55億ドルもの興収を得ている、世界で最も成功しているプロデューサーの一人。ミュージックビデオやCMのディレクターとしてキャリアをスタートさせ、後に映画界に進出。これまでに『バッドボーイズ』シリーズを皮切りに、『ザ・ロック』『アルマゲドン』『パール・ハーバー』『アイランド』、そして『トランスフォーマー』シリーズと、数々のメガヒット作を発表している。製作会社プラチナム・デューンズの創設者で、主要パートナーの一人でもある。
    アンドリュー・フォーム/ブラッド・フラー (製作総指揮)
    2人とも、マイケル・ベイと並んで製作会社プラチナム・デューンズの創設者。同社は、才能あるCMや映像ディレクターが映画業界でチャンスを掴めるようにと01年に設立、現在までに『パージ』シリーズや『ミュータント・タートルズ』など9本の作品を公開している。そのうちの8作品が公開週末だけで製作費を超える興収を得るなど、いずれも大成功を収めている。
    ジャック・ベンダー (製作総指揮)
    全6シーズンに渡って監督と製作総指揮として関わった「LOST」を始め、「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」「フェリシティの青春」「ALPHAS/アルファズ」「アンダー・ザ・ドーム」など、数々のヒットシリーズを手がける。今やTV業界に於いて、ゴールデンの時間帯では最も著名な監督・製作者となった。

    各シーズンの詳細

    • ファースト・シーズン
    • セカンド・シーズン
    • サード・シーズン
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