ベン・アフレック×ロバート・ロドリゲス監督が初タッグ『ドミノ』1月17日デジタル販売スタート!2月21日デジタルレンタル、ブルーレイ&DVDリリース!

2023.12.20 ブルーレイ,DVD & 4K UHD/デジタル配信

2024年1月17日(水)より映画『ドミノ』のデジタル販売を開始、2月21日(水)よりデジタルレンタル、ブルーレイ&DVDの発売、レンタルを開始いたします。

もう1度観て確かめたくなる!93分に詰まった多重構造のストーリー&世界観による映像進化系アクション

瞬きさえも許さない挑戦的なストーリーと革新的な映像で、公開されるやいなや、日本中に旋風を巻き起こした本作。どんでん返しの応酬×騙される快感!次々にはまっていく、謎が謎を呼ぶまさにドミノの連鎖。ラストに待ち受けるのは、想像の3周先を行く驚愕のラスト。
必ず、もう1度観て確かめたくなる、世紀のアンリアル・エンターテインメント!

選んだ脚本にハズレなし:ベン・アフレック主演最新作

『アルゴ』に続き、『AIR/エア』では監督・製作に加え、CEOフィル・ナイト役を好演するなど
ハリウッドの第一線で活躍を続けるベン・アフレック。本作では最愛の娘が行方不明になり
心身のバランスを崩しつつも、正気を保つために仕事に復帰した刑事役を熱演している。

構想20年。映像の魔術師 ロバート・ロドリゲス監督 幻の企画

『アリータ:バトル・エンジェル』のロバート・ロドリゲス監督が構想20年の企画を、ベン・アフレックを主演に迎え、遂に映画化した意欲作。

Blu-rayには豪華映像特典を収録

Blu-rayには、キャストやロドリゲス監督のインタビューや貴重なメイキング映像など約40分の映像特典を収録。

劇場公開時は字幕版のみでの公開となったが、デジタル配信、ブルーレイ、DVDには日本語吹替版を初収録!主人公の刑事ダニー・ローク(ベン・アフレック)役には、実力派声優でおなじみの森川智之を起用。

日本語吹き替え版はデジタル配信・ブルーレイ&DVDで初収録!

ベン・アフレックの日本語吹替を担当する森川 智之よりコメント到着!
「ベン・アフレックの吹き替えを若い頃からさせて頂いていますが、彼は年齢を重ねるごとに俳優としての深みが出てくるので常に最高のパフォーマンスを見せてくれます。私もその積み重ねた彼の演技とともに、負けじ(笑)と鍛錬させてもらっています。敵対するウィリアム・フィクナー演じるデルレーンとのやり取りはとても演じ甲斐がありました。まさかまさかの展開をどうぞお楽しみください。」

驚愕のラストに繋がる『ドミノ』本編冒頭10分映像を初公開!

本編冒頭映像は、カウンセリングを受ける主人公ダニー・ロークが、カウンセラーの呼びかけで目を覚ます場面から始まる。意識が別のところへ行っていたと話すロークが思い返していたのは、公園で無邪気にはしゃぐ娘のミニーの姿。その日ミニーは、ロークがほんの一瞬目を離したのちに姿を消し、行方不明になってしまったのだ。後悔に駆られるロークは「ほかに正気を保つ方法がない」と仕事に復帰。とある銀行での強奪事件を追うことになり、暗号で会話をする怪しい男を発見するのだがー。

予測不可能な物語の驚愕のラストに繋がる冒頭10分を味わい、真相はぜひ本編で確認してほしい。

ストーリー

刑事のダニー・ロークは、最愛の娘の行方不明に、心身のバランスを崩しているが、正気を保つために仕事に復帰。そんな彼のもとに、銀行強盗の予告のタレコミが入る。
現場で不可解な動きをする容疑者が、娘の行方に関与している手がかりを見つけたロークは、ふたりの警官を伴って屋上まで男を追い詰めるも、警官は突然暗示をかけられたようになってお互いを撃ち殺し、男は屋上から飛び降り姿を消す。決して捕まえられない男を追い、現実と見紛う〈世界〉に踏み込み追い詰められていくダニーはやがてー。

キャスト&スタッフ

ダニー・ローク:ベン・アフレック(森川 智之)
ダイアナ・クルーズ:アリシー・ブラガ (永宝 千晶)
レブ・デルレーン:ウィリアム・フィクナー (郷田 ほづみ)

監督:ロバート・ロドリゲス

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