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    『DUNE/デューン 砂の惑星』大ヒットにチョコレートプラネットも歓喜!"究極の映画体験"に飲み込まれる!?

    2021.10.18 劇場作品

    『DUNE/デューン 砂の惑星』が10月15日より大ヒット上映中!

    ついに日本での公開を迎えるとIMAX®での上映では良席を求めてチケット発売開始と共に争奪戦が勃発。早朝から深夜と時間帯に関わらず多くの観客が待ちわびた"究極の映画体験"に酔いしれています!SNS上でも「DUNEやばい。ロードオブザリングを初めて観たときの衝撃と興奮って感じ。伝説ってこうやって始まるのか...」「ありがとう、ドゥニ・ヴィルヌーヴ!」「"歴史的超大作の第1歩""今世紀を代表する映画"とにかく凄い。スターウォーズ、ハリーポッター、ロード・オブ・ザ・リング等の名だたる神話的映画シリーズに名を連ねる可能性を強く感じた。人生最高クラスの映画体験」など絶賛の声が相次ぐ!

    "究極の映画体験"にチョコレートプラネットも歓喜!

    この度、本作の大ヒットを祝し、10月18日(月)に大ヒット記念イベントを実施!ゲストにはチョコレートプラネットの二人が登壇!松尾さんが謎のヒロインチャニをイメージした衣装で登場すると、続いて長田さんは劇中で登場する巨大生物・サンドワームに襲われないための砂漠での歩き方"砂歩き"を模して"そろりそろり"で入場。

    『DUNE/デューン 砂の惑星』の原作は、『スター・ウォーズ』シリーズや、『風の谷のナウシカ』、『アバター』といった歴史に名を刻む名作はこの小説なくしては生まれていなかったと言われているほど、数多くのカルチャーに影響を与え続けている伝説のSF小説「デューン/砂の惑星」。SF好きで過去にデヴィッド・リンチが映画化した作品を観て衝撃を受けたという長田さんは、昨日プライベートでも本作をIMAX®で鑑賞し、「音響とスケールが半端ない!まさに砂被りでした!IMAXで観ると面白さが倍!倍!!倍!!!」と興奮気味にコメント。松尾さんは「惑星スッカラケッチでは、湿度が高くて...」と、IKKOさんになりきり真面目な表情で劇中に登場しない惑星の名前を回答。長田さんからすかさずツッコミが入るも、本作についての感想は「どこからがCGで、どこからが実写なのかがわからない。まるで飲み込まれそうでした」と"究極の映画体験"について今度はボケずにコメントしました。

    続いて、MCが読み上げるクイズに対して、ふたりがモノマネをしながら答える企画を実施!「劇中のハルコンネン男爵を演じるステラン・スカルスガルドは全身の特殊メイクを施しているが、そのメイクアップにかかる時間は一体何時間でしょうか?」のクイズに対して、長田さんは氷室京介さんのモノマネをしながら「オンリ~♪オンリ~♪オンリ~♪オンリ~♪オンリ~♪1時間」と熱唱。メイクに関する質問ということで松尾さんはIKKOさんのモノマネをしながら「今は男性もメイクをする時代。メイクの効果はとらないほうが持続する」と、クイズに回答はせず、"話がずれがちなIKKO"というあるあるモノマネを披露。「7時間」という正解が発表されると、「すごい!」「取りたくなくなるね」「何時入りなるんだろう?」と、驚きを隠せない様子。

    続いて2問目のクイズは、「主演のティモシー・シャラメがDUNEを知ったきっかけは?」というもの。長田さんは前澤友作さんになりきり「ランチパック」と過去を匂わせる回答。続いて松尾さんは坂上忍さんになりきり「何で知ったか言わされるってパワハラだよね~?」と回答し、会場は爆笑で包まれました。正解が「幼少期に遊戯王カードを買いに行ったときに見つけた」とティモシー・シャラメも日本のカルチャーに影響を受けて育ったことを聞くと、驚きながらも長田さんは、正解を発表したMCに対して前澤友作さんのモノマネで「100万円差し上げます」とコメント。更なる爆笑を生み最終問題へ。

    最後の問題は「『DUNE』はSF作品として、日本の多くの作品にも影響を与えたと言われています。中でも、劇中に登場した"サンドワーム"は、日本のとある有名なアニメに作品に大きな影響を与えたと言われています。そのアニメ作品とはなんでしょう?」というもの。長田さんは和泉元彌さんになりきり「靭猿(うつぼざる)」と、まさかの狂言の演目を即答。再び会場に爆笑が巻き起こると、すかさず松尾さんも梅沢富美男さんになりきり「サザエさんに決まってるだろう!」と梅沢節全快で珍解答。なぜ「サザエさん」なのか問われると、サザエさんのエンディングの歩き方を披露し「あれはサンドワームから逃げている!」と独自の見方で推察すると爆笑の渦はさらに大きなものとなりました!

    正解が『風の谷のナウシカ』であることを知ると、我に返り納得の様子を見せたふたりですが、特に『風の谷のナウシカ』に登場する、王蟲(オーム)の設定に影響を与えたと言われていることに話が及ぶと、イベント開始時に長田さんが披露した"砂歩き"の話題へ。サンドワームに襲われないための歩き方が本来の"砂歩き"であるが、長田さんが模した"そろりそろり"では"砂歩き"とならず、サンドワームに気づかれてしまったようで、会場には大ヒットに歓喜した"サンドワーム獅子舞"が登場!軽快な出囃子でステップを踏んだサンドワームは長田さんに近づき、顔を丸飲み!獅子舞に嚙まれると、縁起が良いという風習から長田さんは「本作も大ヒット間違いなしですね!」と、話すと、サンドワーム獅子舞は颯爽と会場を後にしました。

    さらに、ティモシー・シャラメからこの日のためだけに前日に撮られたコメント映像が到着!「こんにちは!モトヤ、イッコー!」と、まさかのモノマネをした人物の名前で呼ばれると、2人は「本人は絶対意味わかってないでしょ!どうやって頼んだの!?」と戸惑いながらも「スターから名前を呼ばれるなんて初めて!和泉元彌さん、IKKOさんにもどう伝えたらいいかわからないけど、伝えておきます」と初めての経験に喜びを交え話しました。

    最後に長田さんは「映像がすごい!スペクタクルがすごい!砂の惑星に行った気分になれる作品!ぜひ大スクリーンで観て欲しい!」と力説。松尾さんは「寒くなってきたので保湿をして映画館で観てください」と"感想"と"乾燥"を重ねてコメント。本作のさらなるヒットを祈願し、本イベントの幕は閉じました!

    映画『DUNE/デューン 砂の惑星』大ヒット上映中!

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