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    『太陽は動かない』King Gnuの主題歌「泡」にのせた儚くエモーショナルなスペシャル予告映像解禁!!

    2021.03.12 劇場作品

    King Gnuの主題歌「泡」の1番をフルで使用したスペシャル予告解禁!新たに加わった本編カットにも注目!

    本作の壮大なスケール感で展開される迫力のアクションシーンはもちろん、SNS上では「大パノラマで望める美しい景色と情緒豊かな過去と現代のストーリーに引き込まれていく。何度でも映画館で、いろんな角度から観たいと改めて思った」、「最初は主題歌『泡』に惹かれて観るに至ったのですが、こうも世界観に引き込まれる作品とは思いもしませんでした!」、「007を彷彿させるようなアクションが特に見所。悲惨な過去に囚われようとも"今を生きる"を胸に前に進んできた鷹野の姿には痺れた。このご時世響く言葉」、「鷹野の人生を追体験することで、彼がとても愛おしく、抱きしめてあげたいという不思議な感情になった。誰にも必要とされなかった彼がそれでも一日一日を生きてきたことで、詩織や柳、田岡という大切な存在を得ることができた。彼の人生そのものが、生きろというメッセージだ」など、"絶体絶命"のミッションとのコントラストが鮮やかに表現されるエモーショナルなドラマパートにも絶賛の声が寄せられています。

    今回解禁となったスペシャル予告では、King Gnuの主題歌「泡」(読み:あぶく)にのせ、激しいミッションだけではなく、心臓に爆弾を埋め込まれ24時間ごとに死の危険が迫るという極限状態の中で生きる鷹野(藤原竜也)と田岡(竹内涼真)の、どこか刹那的で儚い表情、そして美しい自然の中で描かれた鷹野の青春時代のシーンが展開されます。後半、命を削るような過酷なミッションの数々との対比が、本作のドラマチックさをより一層引き立てています。

    さらに本作の武田吉孝プロデューサー曰く、「本作の情緒の柱と言えるシークエンスで、これがあるから、ダークヒーローの群像にお客さんが想いを載せることができる」のだという青春時代を描いたシーンでは、次世代を担うフレッシュな俳優たちが集結。鷹野の少年時代を演じるのは6000名を超えるオーディションを勝ち抜き、本作が初のスクリーンデビューとなった日向亘さん。鷹野の初恋の人で、心に痛みを抱えながらも、鷹野との出会いを経て成長していく菊池詩織役には、TBS系日曜劇場「ドラゴン桜」や2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」にも出演が決定している南沙良さん、鷹野の親友であり、共にエージェントの訓練をおこなっている柳勇次は子役時代から数々作品に出演する実力派・加藤清史郎さんが好演しています。

    24時間ごとにリセットされる極限のノンストップ・サスペンスをぜひ劇場でお楽しみください!

    映画『太陽は動かない』大ヒット上映中!

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