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    藤原竜也が天才シェフ/元殺し屋!『Diner ダイナー』キャラ画像解禁!

    2019.03.15 劇場作品

    豪華キャスト<全員人殺し>。最高にイカれた<極彩美サスペンス>、開宴!!

    映像化不可能と言われた原作小説『ダイナー』(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、藤原竜也×蜷川実花の運命の初タッグで映画化!
    窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員"殺し屋"役で集結。最高にイカれた極彩美サスペンス映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開!

    主演は、日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也。一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原竜也が今回演じるのは、殺し屋専用のダイナー<食堂>のオーナー、ボンベロ。店主も客も全員殺し屋、命がクズのように扱われる日本一イカれた場所で 今度はどんな怪演を見せるのか?

    監督は、写真家であり、『さくらん』(2007年)や、『ヘルタースケルター』(2012年)を手掛けてきた蜷川実花。3作目にして、初の男性主役作品で最高にイカれた極彩美サスペンスへと導く!

    極上の<料理>と<死>の狭間で、新たな<殺し合い>が始まる――。

    今回解禁となった場面写真では、立ちすくむ少女の首に、鋭い眼光で包丁を突き立てているボンベロの姿が。ダイナーの"王"にふさわしいカリスマ性に包まれており、"食うか、消されるか"のダイナーの"極限まで張りつめた空気まで伝わってくるようだ。また本作の料理シーンとして初解禁となる写真では、巨大な肉の塊を切り落とすボンベロの姿が。天才シェフの片鱗を見せるが、一体"何の生肉"を切っているのか...?一体どんな料理を作るのか、不気味さを感じさせる一枚となっています。

    蜷川実花が創り上げる異様な世界観の本作には、ダイナーを訪れる殺し屋たちとして豪華キャストの出演が解禁されているが、そのビジュアルや詳細は明らかになっておらず、期待が高まります。その殺し屋たちにボンベロはどんな料理をふるまうのか?そしていまだ隠されているオオバカナコは誰が演じるのか。本作の続報にご期待ください!

    『Diner ダイナー』は7月5日(金)全国ロードショー!

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