映画『MEG ザ・モンスター』絶賛コメント続々!!

※敬称略/※50音順



  • MEGは、ザ・モンスターでした! リアル過ぎて実際にあり得そうなシチュエーションだったので、手に汗握りながら観てました!次の展開が予想されるのにそれ以上をいく結果で終始悲鳴を上げながら観てました…。あとはステイサムの肉体美にウットリしました(笑)

    青山めぐ(タレント)

  • 夏だ!海だ!サメ映画だ! 96時間、ジョン・ウィックに続く「怒れるオヤジ」×「シャーク」=「メグ」。元飛び込み選手のステイサムが妙なリアリティを醸し出し、サメが襲ってくると「志村後ろ〜」と、観客の一体感半端ない!最高の一本です!

    有村昆(映画コメンテーター)

  • 古代の海にはこんなにも巨大で獰猛なサメがいたんだと想像すると恐ろしいですが、 そんなMEGに立ち向かい激闘を繰り広げるステイサムの超人っぷりの方がよっぽど恐 ろしい。 サメ映画ファンは絶対に観なければいけない一本です。 アリムラモハ 映画『MEG ザ・モンスター』イラスト

    アリムラモハ(サメイラストレイター)

  • これぞ海洋スリラー! これぞパニック映画! 巨大サメ映画の絶対的古典『ジョーズ』の裏をかく、ストーリーの巧みさと意外性にやられた!

    宇野維正(映画・音楽ジャーナリスト)

  • サメVSステイサムと聞いて興奮しつつも、闘うリングの異なる2者がどうやって?と半信半疑。 だが、そんなの杞憂だった。ステイサムがデカいサメに掴みかかるのだ!マジかよ!?

    岡 大(映画ナタリー編集長)

  • 1万メートルを超す深海には、私たちが知りえない世界があるのかもしれない。迫りくる巨大サメの恐怖。しかし愛する人を守るためなら命を懸ける。圧倒的な迫力の映画。この映画は,フィクションであってほしい。

    小澤正哉(アクアワールド大洗水族館館長)

  • 本気のハリウッドが最新のCG技術を駆使してサメ映画を料理した!、見事に肉厚ジューシーな大ご馳走に仕上がったこの映画、ステイサムは安心のカッコ良さだし女性陣は大活躍するし、満腹満足文句無しの娯楽巨編をご賞味あれ!

    開田裕治(イラストレーター)

  • 海底から迫るメガロドンの迫力! 細かい皮膚やエラの描写が魚好きにはたまらないです。 深海の魅力と不気味さにより、冒頭からスクリーンに釘付けになりました。 この夏、『MEGザ・モンスター』が見逃せませんよ!

    さかな芸人ハットリ

  • サメ映画史上、最高レベルの満足度! 水中での絶対的不利の怖さ、ジワジワくるかと思うと突然ガブリの緩急、 絶望的に強いメガロドンと知恵を絞って対抗する人間たちの 戦い、サメ映画の楽しさがギッシリ詰まった大満足の一本!

    佐藤英樹(シネコンウォーカー編集長)

  • 迫り来るメガロドンの恐怖を、スケール感だけでなく巨大なパワーや底知れぬ不気味さまで、驚くような視覚的演出で見せることに感動。その臨場感はハンパない。サメ映画史に残る傑作!

    下村麻美(シネマトゥデイ編集長)

  • こんな映画初めて観た!! 壮大すぎ、リアルすぎ、今年の夏、海にいけなくなりそうです。そのくらい凄かった!!!終始ハラハラドキドキ!! そしてなんといっても・・・ジェイソン・ステイサム!に全女性が惚れるはず!!めちゃくちゃカッコいい!

    鈴木奈々(モデル・タレント)

  • どんな敵を前にしても常にクールなジェイソン・ステイサムの、必死の形相が見られる貴重な一本。彼を困り顔にさせられるのは、巨大ザメのメガロドン(と、エクスペンダブルズの先輩たち)だけ!

    須永貴子(ライター)

  • ステイサムVSメガロドン この組み合わせのインパクトはどうだ! まさに怪獣映画とステイサム映画を足して、奇跡的に2で割れた映画です。 副題のザ・モンスターはステイサムなのかMEGなのか… 全国のステイサム学会の皆さん 、この勝負を見逃す手はないですよ

    DIEsuke(<ステイサムの悩み相談bot> ビーパワーハードボイルド/ステイサム学会員)

  • 潜水船のコックピットに現場VR技術を使った全球映像を映し出すシーンは、 今現実の深海探査でもチャレンジされている「熱い」技術でそれを「映画」に先取りされて個人的にはとても悔しい! 深海探査の未来技術満載の映画でそれだけでも十分楽しめるはずです。 大人も子供も、深海初心者もマニアも随所で楽しめるエンターテイメント映画です!

    高井研(海洋研究開発機構 深海・地殻内生物圏研究分野 分野長 (通称)ミスター深海探査)

  • たたみかけるスリルは、まるでUSJのアトラクション! これは4DXで見たい。

    立田敦子(映画評論家)

  • とてもファンタスティックな映画だ! 壮大な深海の美しさ、人と現代に蘇った生物<MEG>とのストーリー、未知の恐怖に息を呑んだ。 80年代のクラシカルな映画のようでとても好感が持てた。次はIMAXでも見たい!

    ダンテ・カーヴァー(俳優/モデル)

  • ジェイソン・ステイサムVSメガロドンという字面だけですでにワクワクですが、 この作品の見どころはとにかくサメがでかいこと!ではないでしょうか。 もうサメがでかい、という事だけで大満足でした!IMAXだともっと楽しいだろうなあ~。

    チヤキ 映画『MEG ザ・モンスター』イラスト

    チヤキ(イラストレーター)

  • 巨大サメの前では人類は無力、しかしステイサムからすればただの魚!!戦闘力を限界突破させてメガロドンとガチンコ勝負する姿は完全に人類を超えていた。 劇中で披露する超必殺ステイサムカッターは来世紀まで語り継がれるだろう!!多分‼︎

    デッドプー太郎(ビーパワーハードボイルド)

  • サメはかつて地球上に起こった凄まじい気象変動に耐え、大した進化もせずに生き抜いてきた生物。 計り知れない生命力を持つサメ、その頂点に君臨したメガロドンが深海という特殊環境、 未踏の海域でいまも生き続けていると考えることに無理はないのではないか。 学生時代に観た映画ジョーズよりも10倍以上の戦慄を覚えた。

    永田雅一(海洋ジャーナリスト)

  • この作品は、過去の映画や大海への敬意、そしてジェイソン・ステイサムという強力なエンジンを積み込んだ、サメ映画の新たな航路を開く探検船です!サメとステイサムが好きなら、迷わずこの船に飛び乗りましょう!

    成田良悟(作家『デュラララ!!』『バッカーノ』他)

  • 深海で潜水艇バトル、沖合でケージファイト、クルーザー&ヘリも大破、 ビーチで阿鼻叫喚地獄絵図…サメ映画に求められるほぼ全ての要素を豪快に全部のせ! そのうえジェイソン・ステイサムの超人っぷりはもはやギャグの域!贅沢極まりない!

    西川亮(DVD&動画配信でーた副編集長)

  • メガロドンの歯の化石はずっしりと重い。現生の海にもまだどこかに潜んでいるのでは。絶滅したこの生物に想いを馳せ続けていたサメ好きにとって、メガロドンにファーストコンタクトできる最高作品。よろシャーク

    沼口麻子(シャークジャーナリスト)

  • ずっと変わらず、体を張って戦ってくれる男・ステイサム。海中のMEGとサシで対決、そんな映画を成立させるスターは彼しかいない。

    萩原麻理(映画ライター)

  • MEGが絶滅していないかもしれない恐怖。今年の夏、海に行けない、泳げない。

    FUJIWARA 原西孝幸(お笑い芸人)

  • 規格外のMEGの大迫力でずっと心臓がバクバク。 次から次へ恐怖が襲い、耐え切れないぐらい怖い。 嫁が好きなジェイソン・ステイサムにカッコ良すぎて嫉妬する。

    FUJIWARA 藤本敏史(お笑い芸人)

  • 「サメ対ステイサム」こんなマッチメイク組まれたら、そりゃ、見ますよ!リングサイド(映画館前列)で!! それにしてもサメのサイズ、度を越えてデカすぎでは?ステイサムには、これぐらいハンデ必要ってことかしら?

    花くまゆうさく 映画『MEG ザ・モンスター』イラスト

    花くまゆうさく(漫画家・イラストレーター)

  • 「絶対に負けっこない」というステイサム映画の前提を覆しかねないほどの鮫のデカさ。 驚き、呆れ、笑い、この対決を思いついた人に、感謝。そして眉間に皺を寄せて恐竜級のバケモノと戦うステイサムにも。 あり得ないことを真面目にやる。それが娯楽だ。

    松江哲明(ドキュメンタリー監督)

  • 得体の知れぬ深海。太古の怪物。それは人類にとっての根源的恐怖。 しかし、この映画で最も恐ろしい目に遭うのは……ジェイソン・ステイサムと戦わされるハメになったサメである

    マフィア梶田(フリー“なんでも”ライター)

  • 王道の筋書きだが、本作の鮫は食欲が底なし。根本的な欲求「空腹」に突き動かされて暴れまくる巨大鮫は最高のエンターテイメントだ!

    丸山ゴンザレス(ジャーナリスト・編集者)

  • メガロドン生存の可能性はある。1918年にはオーストラリアで30メートルを超える巨大ザメが目撃されているし、2018年にはカリフォルニア州に何者かに襲われたホオジロザメの遺体が漂着している。奴はガチだ。

    山口敏太郎(作家・未確認生物研究家)

  • ホホジロザメよりもずっと大きいメガロドン。 もしメガロドンが現代に生きていたらこんな感じだったのかなあと思いながら楽しく観ました。 サメの動きや生態や生々しい感じがリアルです。

    渡辺佑基(国立極地研究所准教授)

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